2012年6月14日木曜日

タイ出張に行ってテンションが上がりすぎた件

先日、タイ出張に行ってきました。
出張で海外に行くことは滅多にないので、aegifでは2回目になります。
ちなみにタイに行くのも初めてだったので、土日もくっつけてプチ旅行も兼ねてきました(当然、延泊分は自腹です!)。


今回タイに出張しようと思ったのは、先輩経営者の方からタイの知人を紹介するから行ってみたら?という提案を頂いたからです。海外進出を考えるキッカケにもなりますのでaegifのスタッフも連れて軽い気持ちで視察がてら行ってみることにしました。


実際にタイで工場を経営している方、タイ日本人会の元会長さん(なんとタイ駐在50年ぐらいらしいです!)、タイで経営支援をしている方(日本人とタイ人のハーフ!)などとお会いしました。


タイでビジネスをするというのはコンサルティング事業の場合、法律の関係でかなり難しいという事が分かったのですが、タイ進出の支援をしている方と提携をして日本で日本企業のタイ進出を支援できるようなサービスを共同で提供しましょうという話になりました。


現地に既に日本人スタッフも含めて大きな事務所を構えていますし、サービスに対する考え方も非常にしっかりした方でしたのでこれからが楽しみです。aegifも日本で必要な支援をして、実際に進出したら現地ではその事務所の方にしっかり任せる(aegifも日本で後方支援をしっかりする)という形で進めていきたいと思っています。


さて、仕事はさておきw


旅行の方ですが、やっぱりタイと言えば食事です!(タイというかaegifと言えばかもしれませんが。。)
一番感動したのは、プーパッポンカリーです。特にクアン・シーフードというお店のプーパッポンカリーは絶品すぎて涙が出るレベルでした。他の料理も美味しくて、日本にあるタイ料理のお店や現地の他のお店と比べても頭ひとつ抜けている感じです。


<クアン・シーフードのプーパッポンカリー>
https://mail-attachment.googleusercontent.com/attachment/?ui=2&ik=adde4eef59&view=att&th=137e46be0ca9f71c&attid=0.1&disp=inline&safe=1&zw&saduie=AG9B_P9CqP0PWM2iGKZhBxXY3-fD&sadet=1339567133582&sads=s9Jx-8bTqWmv7CivIYQrdpLGPV8&sadssc=1


他にも、観光客丸出しな感じですがソンブーン・シーフード、MangoTango、マンゴー・ツリー、トンクルアンに行きましたし、屋台的な(なんと1食30バーツ=75円とか!)お店にも行きました。
正直、料理のレベルはかなり高いです。全体的に美味しく、これだったら確かに移住できるかもと思いました。


結果、タイから帰国してもテンションが高すぎて朝7時に羽田空港に着いた瞬間にトータルワークアウトとゴルフの体験レッスンを予約するという始末。。。


さすがのフジイさんも燃え尽きました。



2012年5月31日木曜日

(´∀`∩)↑age↑で仕事をするために

今日は、ミッドタウン・ガーデン前のオープンテラスでABMをやっています。
ミッドタウン・ガーデンは特にこの季節は気持ちが良く、今日はBaker Bounceのサンドウィッチをほおばりつつ、ブログを書いています。


やっぱり、1日のうちにこういう優雅な気持ちになる事は大切だなと改めて思っているところですので、どうやって仕事における上がり感を演出するかについて考えてみたいと思います。


まずは、昼シャンをキメてみたらどうでしょうか。


え?
昼シャンが何か分からない?


昼シャンというのは昼間からシャンパンを飲むというアクティビティです。昼間にシャンプーするという意味ではないので、あしからず。
天気が良い暖かい日に、オープンテラスのような場所で、キュッと冷えたシャンパンを空腹な胃袋に流しこみます。そうすると、お腹がキリリとするんですよね。その感覚を味わうとテンションが上がります。


しかも、平日にやるのが効果的!
みんながあんまりやらないことをやる事でテンションがあがります。本当にあがります。


他にも、ランチをとりあえずですまさない事も大切だと思います。
ランチというのは1日の仕事Lifeの中で最も重要なイベントにもかかわらず、とりあえずで済ましたり、毎日同じお店に行ったりする人はもったいない事です。


今日はどこに食べに行くかについて侃々諤々と議論を重ね、その結果毎日おいしいたのしいお店にランチに行くことで、確実にテンションが上がります。ランチのために仕事をしてると言っても過言ではないぐらいですね。


同じような理由でOC合宿はいかがでしょうか。


え?
OCが何か分からない?


OCというのは、Open Source Consulting teamの略です。OCではaegifの主力サービスの一つであるOpen Source関連のビジネスを推進しているチームになります。
OC合宿とはそのOCにおける今後の課題や目標を共有したり新たに設定したりするための合宿です。他にも開発合宿なども類型になります。


別にオフィスでやればいいものを、わざわざ旅費をかけて合宿形式にして行う事で普段と違う雰囲気で議論ができます。これは確実にテンションがあがります。正確には自分は行ってないので、あがるはずです、でしょうか。


とにかく、仕事にこういう様なテンションが上がる活動を組み込むことで、仕事を効率的・効果的に出来るようになると思いますので、皆さんもぜひ試してみてください。



2012年5月24日木曜日

430万円の時計はお買い得です

前回の記事「430万円の時計を買いました」で紹介した機械式時計の購入はトータルで考えれば、間違いなく「得をした」と思っています。

トータルでかかった金額はたったの120万!

高価な機械式時計というのはリセールバリューも高い(実際私も中古でかなりの金額を出して買いましたし)ため、そこそこの金額で売ることができます。元々私自身が中古で買って購入価格が安めだったということもあって、被害額は最小限に抑えることができました!決して負け惜しみではありません(;´Д`)

さて気をとりなおして、なぜ自分が得をしたと考えているのか?

もちろん金銭的な話だけをすれば確実に損をしていますが、金銭的な部分以外で得たものが大きいと考えているわけです。決して負け惜しみではありません(;´Д`)

金銭以外で得たものとはなにか?

・ずっと欲しい!と思っていた機械式時計を手に入れることができました。
自分が購入したのが2007年ぐらいだったかと思いますので当時28〜29歳ぐらいです。この年齢の若造が持つには十分すぎるおもちゃです。それを2011年に売るまで5年近く持っていました。この5年間は本当に楽しかったです。(途中修理で8ヶ月のブランクがあるなど、ツライ事も多かったですが・・・)

・時計についてすっごい詳しくなりました。
自分が買うという当事者意識をもって本気で調べ倒すことで、機械式時計の歴史やブランドや複雑機構などについて知ることができました。一時期は本当に時計職人になるために時計職人のための専門学校まで調べたほどです。(この知識を活かす機会があるのだろうか・・・、いやあるはず)

・機械式時計好きの人と共感できます。
私が機械式時計を持っているときに辛かったのが、誰も気づいてくれない、、ということでした。まあ機械式時計にそんなにお金を使う人の方が稀だと思いますので仕方ありませんが、少なくとも自分は気付くことができます。機械式時計の話になれば、その人が持っているブランドの事や、そのブランドの他の機械式時計の事で盛り上がる事ができます。(機械式時計ずきの人がどれぐらいいるのか・・・)

もちろん120万円という金額は安くはないです。
でも、自分は当時28〜29歳だった事を考えると、日本人男性の平均寿命から考えると残り50年以上メリットが享受できるわけです。話のネタとしても面白いですし、機械式時計が欲しい人の相談にも乗れるわけです。ましてや20代でこんなおバカな貴重な経験ができた事は何よりのメリットですね。

これを自分への投資と言わずとしてなんというのか?!
くどいようですが、決して負け惜しみではありません(;´Д`)

2012年5月17日木曜日

430万円の時計を買いました。

え、高かったでしたっけ?

なんで時計がこんなに高くなるのかと言うと、機械式時計が高いのです。機械式時計はすべてがゼンマイとバネで出来ていますので、部品の数も多いですし、複雑な機能をつけようとすると天文学的に値段が上がっています。

よく、装飾品とか宝石が付いているとかブランドで高いと勘違いされている方もいますがそれは違います。(もちろん高い宝石が付いていたら宝石代で高いというのはあります。)例えば、エルメスはサイフとかは死ぬほど高いのに時計は結構安いんですよね。ブランドだけでは安い機構を使っている以上そんなに高くはできないからです。

その中でも、有名な超複雑機構は3つあります。
これが1個でもつくと安いものでも1,000万弱、高いものだと2,000〜3,000万にもなります。

まずは、ミニッツリピーター
これはナポレオンが遠征の時に夜だと時間が分からないから音で時間を知りたいといって作らせたものらしいです。音で時間がわかるんですよ、ナポレオンすげー!

続いて、パーペチュアルカレンダー
これは4年に1度あるうるう年を自動で認識して、時計についてあるカレンダーを調整してくれるものです。4年に1回しか動かないゼンマイが含まれていると思うとロマンがありませんか。しかしそもそも、土日付けないと動かなくなるものに4年に1度しか動かない仕組みを組み込もうと考えるなんて、その発想に脱帽です!

極めつけは、トゥールビヨン
これは姿勢差(針が上に上がるときは重力で遅くなるし、針が下に下がるときは逆に早くなるという事です)を修正するために、一定周期で時計の中身を一回転させるという機構です。そもそも月に40秒もずれるという基本的な仕組み自体を見直す事なく複雑化して解決しようとするなんて、その根性には頭が下がります!

で、私が何を買ったかというと、Breguetの5707GMTアラームという時計です。

これの複雑な所は、1つの時計で2つの時間を示す事ができるという事と、アラームが付いているという事です。結構複雑レベルも高いほうなのでタイトルぐらいの値段になります。

そもそも、なんでこの時計が欲しかったかというと、単に高い時計持ってたらカッコイイんじゃね?もてんじゃね?という安易な考えです。高校生とかがタバコ吸ったらもてる!と思うのと同じレベルですね。裏を返せば今もててないのはタバコを吸ってないからだ!と思い込むのと同じとも言えます。

とは言え、そんなに高い時計をそう易々と買えるわけありません。1年ぐらい欲しいなぁと思っていたら、たまたま買った投資信託が爆アゲしてあぶく銭がw

宵越しの金は持たないとばかりに江戸っこ気質(実際には江戸っ子ではありませんが)で買うことにしました、短絡的です。もちろん、そんなに予算があるわけではないので、定価で買うわけにはいきません。

どうするか?

中古ですよ、中古。
1ヶ月間時計の調査にほぼ全てのエネルギーとリソースを割り当てた結果、富山でなんとか買える金額のブツがあることを発見しました!

富山のお店では電車代が多く掛かっているためその元は取りたいという気持ちが強く、とりあえず値切る値切る。頑張って7万円値切ることに成功しました。こんな高い時計を買うのに値切るってのもお店の人はどう思ったんでしょうか。でもまあ、お陰さまで電車代ぐらいはカバーすることができました。

購入してしばらく使ってみたところ、やはり高い時計というのは色々気になることが多いです。機械式なのでズレる、土日使わないと止まる、大きいからすぐぶつける、そのたびにへこむ、などなど。でも、それこそが高級時計を持ってる醍醐味!毎日楽しく生活していました。

一番忠誠心を試されたのは修理に出した時です。
時計が動かなくなったので銀座のブレゲに持って行くと、日本では直せないとのこと。しかも、修理期間がどれぐらい掛かるのか分からない上に、金額も分からないって・・・。どんだけ〜と思いつつ、仕方なくスイス送りにしました。

結局かかった期間は8ヶ月で金額は42万円・・・
オレってMなの?ドMなの?と何回もツッコミました、さすがに。でも、それで忠誠心を証明できるなら安いものです。まさに時計の騎士、時計のためにお金を稼いでるようなものです。

スゲー、オレ!

・・・
まあ、とっくに売っぱらったんですけどね。

2012年4月19日木曜日

すべての道が起業に繋がっている

あなたが起業を目指しているのであれば。


「起業するのに回り道は必要か?」というBlogにこういう一節がありました。


「よく学生さんや若手プロフェッショナルの方と話すと、将来的に起業をしたいからxx社で働こうと思う、とか、もう少し経験を積んでから起業をしようと思っています、とかおっしゃる方がいます。」

自分も学生の時、そう思ってました。
将来的に起業をしたいけれど、学生時代は起業できる要素も見当たらないので、まずは経営が学べそうな仕事をしてみようと。

公認会計士の資格を取れば、会社の数字が分かるので経営に役立ちそうだ。
経営コンサルに行けば、経営を学べるかもしれない。
投資会社に行って、経営に携わろう。


そう思って、いかにも経営っていうキーワードが似合いそうな会社に転職していきました。
4年間で3社ですので、若者の感覚でもかなりハイペースなのではないかと思います。


結論から言えば経営を学べたことは全くないですし、会社経営という意味で役に立ってることはほとんどありません。


もちろん、公認会計士の資格は会社の数字を管理したり、銀行の人と話をしたり、会社の管理体制を構築するのに役にたってますし、経営コンサルでは一緒に起業できる大切な仲間と知り合えたり、そもそも大手コンサル出身というフラグを立てることが出来ましたし、投資会社では初めてオトナが取締役会で何をやってるのかといった事を見ることができました。


このように色々メリットはあったので、それが今に繋がっているのは間違いありません。ただし、そうやって得たメリットと最初から起業をしていた時のメリットを考えたときにどっちが良かったかは分かりません。なぜならば、どちらかしか選べないからです。

結局、どっちが良いかなんて考えても意味なくて、自分が起業するしかないと感じたときにするしかありません。だから、起業するのに回り道が必要かどうかという設問をあんまり深く考えても仕方ないんだと思います。


自分が起業した28歳のちょっと前に何か天から降ってきたように今起業するしかないと感じました。
何をしたいというわけでもなく、ただ世の中を良くしたい、良くしなければどうせ最後は死んでしまうのだからわざわざこの後何十年も生きている必要なんてない、そんな感じです。
意味不明ですよね(笑)。今考えても意味がわかりません。


きっと、将来起業したいなと思っている人は、いつか来るその時のために今日は自分の心のままに好きな事をやればいいんじゃないでしょうか。Connecting the dots ではありませんが、起業したかった自分の場合、全てのことが起業に繋がっていました。


今起業したいと思っている人も自分のする全てのことが起業に繋がっている事を信じて下さい。


少なくとも自分は、過去の自分の決定とその延長線上にある今の自分には満足してます。

起業をするのに回り道なんてない。
自分のやること、考えたこと全てが起業に繋がってるから。
ってのが僕なりの回答です。



2012年4月5日木曜日

御社の育休制度、生きた制度になってますか?

4月から1年間育休していたメンバが復帰しました。
無事育休を終えて、4月2日から元気に出社しています。今も一緒にABMでBlog書いてます。


実は彼女はaegifで1番アクセス数を誇るBlog「IFRS of the day」を書いているんです。育休で更新頻度が大分落ちていたのにもかかわらず、スゴイですよね。(というか、我々がふがいないっていう説もありますが・・・)


それから、aegif初の大学講師でもあります。
中央大学専門職大学院国際会計研究科で「IFRS準備論」という講座を持っています。


ワーキングマザー恐るべし!


もし、彼女が子どもが産まれるという理由で完全に仕事を諦めてしまえば、こんな事は一つも起きなかったわけです。子どものいる女性に活躍をしてもらうというのは、社会全体で考えても意味がありそうです。


彼女が、子どもが出来ても仕事を続けられたのは、aegifの育休制度があったからです。


でも、最初からaegifに育休制度があったわけではありません。彼女が最初の子どもを妊娠したときに、初めてaegifに育休制度というのが出来たのです。
そういう意味ではaegifに育休制度を作るきっかになってくれた彼女に感謝をしています。


多くの会社は育休制度があっても使えない、使いづらいと聞きます。以前、私がいた会社でも育休制度はあるけれど使うのは難しいという話をよく聞きました。
当時、aegifには制度はありませんでしたが、育休制度が必要になればできましたし、使えました。
実際に、男性メンバも短い期間ではありますが育休制度を活用した事例があります。また、育休ではありませんが子どもが産まれたことによる時短制度を適用したこともあります。


これも、以前書いた記事の一つの実践例になります。


    aegifはなるべく多くの人のWLBを受け入れられるような会社でありたいですね。


制度というものは、形としてあるだけでは意味がなく、どういう気持で運用したいのかという事が大切なんだと思います。趣旨とか哲学と言っても良いと思います。それさえあれば、仮に今は制度がなくたって、後で必要な制度を作ってしまえば良いわけです。


aegifは思考停止して文面だけにこだわる会社ではなく、趣旨やあるべき姿にこだわる会社ですので、これからも生きた制度を作っていけると思います。



2012年3月29日木曜日

AKD48をやってみたい

2012年3月17日にaegif kids day(略してAKD。AKB48とか乃木坂46とかの仲間ではありません)を行いました。(当日の様子は「Ctrl +A」でご紹介しています。)
来年は4月8日に開催するか、参加人数を48人にしてAKD48にしたいなと思ってます。


AKDとは、会社メンバの子供たちをaegifオフィスに招待して、メンバ間の交流をはかってもらうと共に、お父さん/お母さん達がどういう所で働いているのかを見てもらおうというイベントです。


なぜ、AKDを始めようと思ったかというと、結婚をして子供がいるメンバが増えたからです。


お酒が中心となったり、泊まりがけのイベントですと、家庭がいるメンバは参加しづらくなります。子どものいないメンバだけが楽しめるイベントばかりでは、子どものいるメンバが楽しめません(予算は限られていますのでw)。


また、メンバの家族にaegifを知ってもらい応援してもらうことが、aegifにとってもメンバにとっても大切だと考えています。
というのも、子どもがいるメンバを見て常々思うことは、彼らはまずaegifの社員なのではなく、まず子どもの父親/母親であり、配偶者の夫/妻なんだという事です。


会社よりも家庭が大切だというのは当たり前の事ですし、その大切な家族が応援してくれればきっと良い仕事ができるはずです。


家族がいてのメンバ、メンバがいてのaegif、これを忘れてはいけないと思っています。
メンバの家族も含めてaegifの「メンバ」であることは間違いありません。


という考えで開催する事にしたのですが、なにぶん初めてのイベントでしたので、最初はみんな来てくれるのか、楽しんでもらえるのか不安でした。ところが、蓋を開けてみてビックリ!


任意参加であったにもかかわらず、親子あわせて全部で20名もの多くのメンバに参加してもらいました。私も顔を出しましたが、オフィスの普段の様子とは違い子供たちで賑わっていました(AKDなので当たり前ですがw)。


いつもと違うオフィスの風景というのもいいものですし、なによりみんなに喜んでもらえた!というのは嬉しいものですね。


aegifで行っているこの手のイベントは、社員旅行、X'mas Party、お花見などと色々ありますが、どれも結構好評です。これは、企画・運営をしてくれたメンバの努力のお陰だと思いますので、とても感謝しています。


今後はAKDを年に2回程度春と秋に開催しようかなと考えています。